ABOUT PETIT OLIVE

ピアノ教室について

当教室が目指すこと、そのために行うこと

Olive はフランス語でもそのままオリーヴのこと
Petit は「小さな」「かわいい」という意味

**petit Olive(プティ オリーブ)**は、 “小さなオリーブ” ”かわいいオリーブ”という意味。
オリーブは幸せの木ともいわれ、 そこから 「ここで育つ子どもたちが幸せに伸びていくように」 という思いを込めました。

小さな芽がぐんぐん伸びるように、 ピアノを通して心も音もすくすく育つ教室でありたいと思っています。

Comprehensive Music Education

総合的に音楽を学ぶレッスン

「きく・うたう・ひく・よむ・つくる」をバランスよく取り入れた、総合的なレッスンを行っています。鍵盤の技術だけに偏らず、音楽を“感じて表現できる力”を育てる、ヤマハ音楽教育の考え方を取り入れています。

Age-Appropriate Music Education

成長に合わせた“今の時期に合う”学び

子どもたちの発達に合わせ、その年齢で伸びやすい力を大切にしたレッスンです。特に幼児期は「聴く力」を育てることで、自然と音感や音楽の土台が身につきます。楽しく無理なく成長できる学びを心がけています。

Ensemble

仲間と学ぶことで育つ力

仲間と音を合わせる経験は、音楽の理解を深めるだけでなく、協調性やコミュニケーション力も育てます。アンサンブルの喜びを味わいながら、心と音楽の成長を支えるレッスンです。

※本ページの内容は、ヤマハ音楽教育システムの考え方を参考にしています。
「総合音楽教育」「適期教育」「グループレッスン」より

Yuko Nakagawa

中川 木綿子

講師紹介

経歴 :

  • 京都市立京都堀川音楽高等学校
  • 同志社女子大学 音楽科​
yuko-nakagawa

4歳の頃にヤマハ音楽教室で音楽をはじめ、ピアノとエレクトーンに親しんできました。 高校では音楽科に進学しフルートを専攻、大学ではさらに音楽の世界を深めてきました。

結婚を機に石川県へ引っ越してきました。この地でまた多くの生徒さんと出会えることを楽しみにしております。

京都では約10年間ピアノ講師として、少人数ながら幅広い年齢の生徒さんとレッスンを続けてきました。 「きく・うたう・ひく・よむ」を通して、総合的な音楽の基礎力を育てることを大切にしています。音をよく聴ける力を育て、のびやかにピアノを弾けるようサポートいたします。

生徒の皆さまが、生涯を通してピアノを楽しむことができるよう、お手伝いできれば幸いです♪